2007年8月28日火曜日

むかしむかし

忙しいときある童話を思い出す。こういう話だ。昔、貧しい
靴屋のおじいさんがいておじいさんが夜な夜な靴を作る
のだけど疲れて寝てしまう。するとどこからか小人が出て
きて変わりに靴を作るという話。学生時代、レポートとか宿
題に困ったときは

小人の訪問

をよく期待したものだ。もし来てくれたらマニアックな爆笑ト
ークでもてなす予定だったが、訪問はまだない。まぁ、

思いっきりとあきらめ

が僕の売りなのでとりあえず寝ちゃっていたけど。寝ないと
小人がこないし。