2007年9月6日木曜日

朝が弱い

朝が弱い。やばいぐらいに朝が弱い。思わず、キムタク
ぽく「まじぃ、やば」といいたくなるぐらいに朝が弱い。で、
寝起きは高い確率で寝ぼけている。ベッドから落ちるのは
もちろん、階段を踏み外したりもあるし、高校生の時は
何をどう間違えたのかガラスに突っ込んだこともある。その
時はカーテンが閉まったままだったのでケガはしなかっ
たけど。
就職して、1人暮らしを始めたころ一番の課題がどうやって
起きるかだった。まぁ、仕事が忙しかったので常に緊張感
もあったのかなんとか起きることができたけど。建築士の
試験勉強をしているときは本当に大変だった。というのも
仕事が忙しかったから。通常で深夜0時ぐらいまで働いて
いたから勉強をしようと思ったら睡眠時間を削るしかない。
睡眠時間を削るのはまぁしかたない。では、どうやって起き
るか?悩んだり、試行錯誤した結果編み出したのが

寝にくいところに寝る

こと。でも、ここで注意するのは寝にくいといっても本当に
眠れないようなところだと本当に眠れないということだ。
ちなみに、僕は8ヶ月間イスで寝る生活をしていた。でも、
ほんとうのほんとうに疲れているときはこれでも起きれない
ときがある。そのときはどうするか?このときの技も編み出した。

携帯(マナーモード)を持って寝る

振動で目が覚める仕組み。もし、寝ている間に手を放しそう
ならテープなどで補強することをお勧めする。でも、ほんとうの
ほんとうのほんとうに疲れているときはどうするか?このときは

もう寝ない

ただし、次の日が休みの場合だけど