昨日のドラフトはおかげさまで(?)カープとの競合のすえ
唐川君の入団が決まりました。広島県民としてはカープ
との競合は少々複雑ですが、唐川君はマリーンズと相思
相愛だったし、まぁ見守るのも愛かと。
僕は電車で通勤しているのだけど前述したように朝が弱い。
普段はまるで観音様のごとく穏やかな人間なんだけど(自称)
朝は少々機嫌が悪い。それに追い討ちを掛ける奴がいる。
僕は見た感じからこの人をカエルババァと名づけているの
だけどこいつとは駅のホームで出くわす。ババァはそのホーム
で友人と合流して電車に乗るのだけどいつもギリギリ。たまに
間に合わないこともある。もう少し早く家を出ればよいものの
どうやらそれができないみたい。そのことに嫌悪感を感じる。
まぁ、それは家庭の事情かもしれないし、ホームに行くまで
の間に
困ったお年寄りを助けているかもしれないし
それはよしとしよう。しかし、このババァ平気で割り込んでくる。
最初はそんな細かいこといちいち気にはしていなかったのだが
あまりにも露骨なので気に障る。電車は前方、後方に出入り口
がある場合とたまに真ん中にも出入り口がある場合がある。真
ん中の位置は出入り口が無い場合があるのでリスク回避か列
が少ない。ババァは真ん中に並んでいる。ちなみに僕は前方
だ。で、真ん中に出入り口が無いと判断するや瞬時に割り込み。
気が付くと僕の横にいたりする。この間いつものように割り込んで
いた。気が付くと僕の横にいる。僕はババァを無視して電車に乗り
込む。で、空席が一つあったのでその方向に向かうとババァが
僕の脇から僕を押しのけて進もうとしてきた。僕はさすがに激怒
して文句の一つでも言おうとした瞬間ババァの友人(この人は
品のよい感じなんだけどねぇ)が苦笑いをしながら止めていた。
見ただけでも腹立たしいのだけど乗る場所を変えるのはもっと
腹が立つので我慢している。