拳を作ろうと砂袋を作った。で、なぜか家にあった砂袋を
引掛ける台を組み立てたのだけどねじが余ったんだよね。
毎回思うけど分解して久しぶりに組み立てるとねじが余っ
たり足りなかったりするのはなぜだろう。まぁ、そんなこを
考えつつ外に設置。砂袋も吊るした。夜になり、カゼのため
しばらく休んでいたトレーニングを再開。数キロランニングを
して、いよいよ砂袋を突く、蹴る。その時
近所のおばちゃん登場
おばちゃんと目が合い、しばし沈黙。その後、お互い気まずげ
に挨拶を交わした。どこか人目を避けて稽古する場所は
ないのだろうか。