こんなユメを見ました。
僕は知らない女性の車に乗り移動しているときに、車の
側面を白い車に追突される。追突した車は知らん顔し
て逃げようとする。僕と女性は車を降り、僕はその女性
に逃げようとしているけどいいの?と聞く。女性は無言だ。
で、僕たちが車を降りたためか、追突した車の運転者も
車を降りてきた。降りてきたのはどうみてもカタギの人間
ではない男。その男は女性に因縁をつけてきた。僕は
それを見て、お前がぶつけてきたのに何を因縁つけて
いるのかと言う。で、その男、僕につかみかかってきた。
しかたなしに、僕はその男を押さえ込んだ。すると、男は
仲間を呼び、どこからともなく、仲間が出現。これはまずい
なと思ったときに、一台の車が。その車に乗っていたのは
1人の老人とそのボディーガードらしき男。その老人を見て
女性は「おじい様」と言う。その老人はどうやら女性の祖父
らしい。で、仲間たちはこんどは、その老人にからみだした。
すると、ボディーガードらしき男が一喝。どうやらこの老人は
マフィアのボスらしい。仲間たちは蜘蛛の子を散らすかごと
く逃げていく。そして、老人は僕に近づき、頭を下げてお礼
を言う。僕も、つられてお礼を言い、頭を下げたとき
老人の後頭部に頭突き
をしてしまう。なんともべたなオチのユメだ。そして、
爺さん近づきすぎ