じゃなくてトラウマになりそうな出来事が昨日ありました。
今日は東広島で仕事があったので土曜日は実家に帰
っていた。そのため親父の軽トラで引越しの続きをする
ことになった。僕の新居は車の通りが結構あるくせに細い
道に接道しているので早急に荷物を降ろした。で、いざ
帰ろうとしたとき、
エンジンがかからない
何度やってもかからない。とりあえず車が来てはいけない
ので車を移動することになった。もちろん
人力で
車を移動してから何度かトライしたもののエンジンはやは
りかからない。で、親父がぼそっと「押しがけしようか」と
言う。親父は軽トラのエンジンと化した僕に「ここに頭をつ
っこませて、そこからバックして~」指示をだす。しかたな
しに僕は人力でいったん車のの頭をあいているところに入
れてバックさせようとした。しかし、
曲がりきれない
仕方なしにもう一度同じ作業をして
切り替えしをした
もちろん
人力で
で、車の体制が整うとひたすら押す。親父はキーを回す。
でも
かからない
仕方なしに再度車を押して端へ避難させる。僕は疲れ果
てて一服しようとした瞬間
エンジンがかかった
その後に予定があったけどもうそんなことを言っている暇は
ない。僕たちは即効車に乗り込み帰途についた。エンストの
恐怖をかかえて。